サザンアフリカンサファリ

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服装

私のサファリスタイル 私のサファリスタイル

当地の気温は15度〜30度。冬、夏は有りますが年間そう大きくは変わりません。
明け方、朝は肌寒く肌着にTシャツと厚手のシャツに、裏地のあるウインドブレーカー
朝9時頃は小春日和ほどで、乾燥していて空気が良いのでとても気持ち良いです。
11時〜15時頃になると日差しが強くやはりアフリカです。しかし蒸し暑さは無く木陰は昼寝に最適です。この時間帯はホテルで休息の時間です。
夕方6時頃は早秋の季節です。 服を少しずつ脱いでいって、少しずつ着ていく感じです。

サファリへはやはり、ポケットのいっぱい付いたサファリジャッケット?が良いでしょう。

ズボン
ズボンは長ズボンをお勧めします。
白人は半ズボンが多いです。なぜかなと思ってみていますが、見た目は半ズボンが決まっていますが。


靴は厚手のスニーカーで良いでしょう。そう多くは歩きません。動物生息地域は下車してはいけない決まりが有りますので。白人はハードな登山靴の人を多く見かけますがスタイル重視でしょうか。それとも、キリマンジャロ登山にもチャレンジする人かもしれません。

帽子
帽子は日差し除けの丸い、ソフトなのをお勧めします。
下車の出来ないところで落とすことも考えて2つ以上はお持ちください。

旅行バッグ
旅行バッグですが、ハードバッグは車内でかさばる為に使用できません。
サファリへはソフトバッグをお使いください。ハードバックが必要な方は、あらかじめお伝えください。ソフトバッグを用意しますので、アリューシャで詰め替えてハードバックは私がお預かりします。

観光ビザ

ケニア、タンザニア共に観光ビザが必要です。各大使館のホームページでご確認ください。
事前に取得されるのが原則ですが、(現地取得は空港等で余分な時間が必要になります。)
ケニアはナイロビ空港でも取得できます。備え付けの申請書に$50−を添えて帰りの航空券を提示します。
タンザニアは国境のナマンガでも取得できます。備え付けの申請書に$50−を添えて帰りの航空券を提示します。
事前に各大使館のホームページから申請書をプリントアウトして記入した用紙を入管で提出すると便利です。

ケニア大使館 郵便番号:152-0023
住所:東京都目黒区八雲3丁目24−3
TEL:(03)3723−4006
ホームページ: http://www.kenyarep-jp.com/
タンザニア大使館 郵便番号:158-0098
住所:東京都世田谷区上用賀4−21−9
TEL:(03)3425−4531
ホームページ: http://www.tanzaniaembassy.or.jp/

保険

海外旅行保険は各人日本国内でお掛けください。
アリューシャからはサファリツアー会社の保険も有効になりますが、不十分に思います。
万一お怪我、病気、物の破損等の場合は当方にて救護、費用のお立替え、保険請求に必要な
書類の請求、入手を致します。

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