はじめに お読みください


このたびは 『山野線 いつまでも をごらんいただき,まことにありがとうございます。


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    昭和60(1985)年10月 7日・昭和63(1988)年 2月29日・平成 8(1996)年12月22日
   いずれも郡山八幡-薩摩大口間 水俣起点36.0km付近 大口市大田で撮影

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      昭和60(1985)年 3月29日  444D(吉松発出水行き普通列車)  
      吉松駅発車後車内放送    再生時間: 1分18秒 


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 分量的にも多くなっておりますので,ご自身の関心のある個所からご覧になってくださればと感じます。
 また,山野線が消えて約20年となり,特に物心つく前や生まれる前に廃止となってしまった若い世代の皆さん方には,道路や記念公園に変わった現在の線路や駅跡から,山野線があった頃をイメージすることは確かに難しいと思います。 大口ふれあいセンター
(薩摩大口駅跡)


ポインタを移動してみてください
 そんな場合には,例えば『廃止後の山野線』「鉄道の面影」などに掲載されている画像の上にマウスポインタを移動させると,山野線があった当時の同じ場所の画像が現れる個所があります。現在と過去を対比しながら,少しずつ範囲を拡げていってみてはいかがでしょう。


    どうぞよろしくお願いいたします。       




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