「喜界島で見つけた、奇妙な果実」

 

喜界島のとある民家の室内にさげられていた、一見何の変哲もないカレンダー。

しかし、よ〜くみるとそこには・・・。

(諸事情により一部見づらくなっております)

 

おそるべし!きゃつらの魔の手はこの南海の孤島にまでおよんでいたとは!

やはりこの民家の住人も、「夜な夜なCD-ROMを焼いたり」「怪しげなお茶を煎れたり」しているのだろうか。

噂によるとここの息子(某喜界自動車学校教習生)は「カネもないのにMDを買った」とか、「モニタケーブルを忘れて痛い目にあった」といった危険な兆候が見られるという。

が、まだ「ネカマ」だけはやったことがないらしい。

 


「喜界島写真日記」