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ブラックなユーモア時代の半歩先を行く |
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R リサイクル 世界はどこでも、犬は人間の最良の友、ただし警察犬を除いて -- イヴァン(スロヴェニア人警句家)『ブ〜メラン』-- 当選するだけでそのままんま改革 1/25 /07年 〒 #∽∽♂ ◇ OH MY GOD! カミホットケやらを担ぎ上げ だれも行ったことのない天国地獄で キャッチビジネス ◇
権力者は時代も国境も超える ◇ はじめに言葉ありき 宿命に従順な運命 - 奇跡 - ◇
Mr.Koizumi
世界の警察犬はつらいよ --「男の顔は履歴書」-- ◇ テッポドンの尖端に国家の夢を トッピングして人民を喰らふ -ニュー・ソフトクリーム・アラカルト- R 1/29 /03 ◇ 恩師の辞書をマクラに昼寝する子猫 ◎◇◎ 選挙中耳栓されたオームのピーちゃん ◇ パンを投げ与えてやると とたんにおとなしくなった闘犬 ◇ 主にだけ吠える番犬 ◇ 警察庁のホームページに堂々と侵入する泥棒 ◇ もとのもくあみ
アーミテージ親分よ 肩幅の広いやつは視野が狭いネ ◇ 戦争に勝敗はない。ただ商利者と灰者だけ。 R/02 ◇ 保身の術 武士の刀はひとを殺めるためにあるのではない 己の面子を護るためのもの 料理人 R/02 ◇ 「なーんだ!」はコロンブスの卵焼き 男の手料理 R/02 ◇ 民族食の共存 あんなに臭いといってたキムチを あんなに臭いといってた納豆の上にのせて笑顔でペロリ (民族が幾千年培ってきた伝統食文化に間違いはなく、ただ時代に合った ◇ ゆりかごから墓場までだよブロイラー 軍鶏 ◇ 面会謝絶 ニワトリもブタもヒコーキもストライキ中 ◇ 末は博士か大尽か ―二宮損得 R/02 ◇ 粗食通腹七分目 豪勢な料理は目で食べ つましい料理は歯で噛む噛め R/&02 ◇ お呼ばれなら豪快に食らう草食人 ◇ 待ってましたぜ胃袋が口を開け ◇ 宝くじ振り回して溝(どぶ)に落ち ◇ もう一度バブルが来ればもっと健康なのに 一汁一菜家 ◇ 研究せど研究せど 巨大な鉄玉の行方知らぬミサイル研究者 R/02 ◇ 制服を着せられたとたんふんぞり返る猿回しの猿 ◇ 旅ゆけば〜 芭蕉さんパック旅行じゃただの移動 R/02 ◇ ラッシャイラッシャイラッシャイ マニュアル店ではお客もマニュアル人 R ◇ 寒風に脳天から絞り出すハレルヤ地に轟けッ! カトリック患者 R ◇ 片手にハンドル 片手にケータイ くわえタバコで 火の車がやって来る
ヒトは獣に及ばぬ 俺の前に道はない、俺の後に道はできる 先を急ぐぜ --絶滅種 Back To the Land! ◇ 狂牛病 -- 牛は牛づら 馬は馬づら 「ここが美味しいの、あそこが美味しいのっておだてられてさ、それがこのザマ、モー狂うしかないな」-アメリカ肉牛 「闘うショー売にされちゃって、全て色が悪いんだ色が」-スぺイン闘牛 「ヒトのせいにしちゃ駄目だよ、自分のこと考えなくちゃ」-オーストラリア乳牛 「ぐだぐた言わずに先を急ごう」-インド聖牛 R
2002年記 ◇ 枯木をたづねて新木を知る ◇ お中元廻りまわってお歳暮帰宅 ◇ 女性には二つの種類がある。主婦と口うるさい女。 主婦は、仕事ができて、将来性があって、財産持ちで、 ルックスがよくて、頭のいい、野郎のメンドウをみる。 口うるさい女はたんに幸せな結婚をするたけ! 美人を愛しなさーい! 賢い人と働きなさーい! 凡人と結婚しなさーい! −Rイヴァン− ◇ ケイタイが雨宿りする電話ボックス ◇ 雨が来てあわてふためく占師 - 「万能川柳」毎日新聞 - ◇ ピラミッドは上に行けば行くほどか細くなってゆく 土ーー台 ◇ 広告 「チンパン人から生まれたあたしは チンパン人を心から愛しています。」 オーダーメイド医療株式会社 R(ベンチャー企業) 4/30/02 ◇ 私たちも、生まれる前から逆境に生きてきた 両親のことを知る権利がある - 逆境を愛するデザイナーベイビー - R4/5/02 ◇ プライバッシング新法 巨額の慰謝料判決にプライバシー侵害激減 ◇ あたしはあたし あなたはあなた 顔も名前も知らないあんたから なぜうちがいちいち文句を言われなきゃいけんの?! −R芸能人− ◇ 誰かさんみたいとなでるふけたネコ 仲畑流万能川柳 秀 ◇ ℃〜新製品「ピィィイー ピィィイー」 おじいちゃんの耳は集音器を越える盗聴器 -七つ道具- σ
時計の針をとめる男 −ユリ・ゲラー 時計の針をとめた男 −ビン・ラディン 時計の針を逆回転させる男 −ブッシュ アーミテージ親分よ 肩幅の広いやつは視野が狭いね
一歩前進 一歩後退 政治家は 足跡(あしあと)か足跡(そくせき)かそれが問題 だよね -モモちゃん- |
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---------------------------------------- 阪神優勝へ 星野監督から学ぶ政治的指導力 ↓ 「リーダーシップのあり方」 30代半ばでアメリカの大学に留学し「リーダーシップ」という授業と出会いました。あまりにも素晴らしい内容だったので、日本にも是非紹介したいと思い、その担当教授が10年かけて完成した著書を翻訳し、「リーダーシップとはなにか」との題名で出版しました。それが縁で、女子大などで「女性とリーダーシップ」について教えました。 私が学んだリーダーシップの定義は、地位やポジションに備わっているものではなく、人々を動かして困難な問題の解決に立ち向かわせる行動のことです。高い指導者の地位にあってもリーダーシップを発揮しない人はたくさんいます。地位、権威、権限はリーダーシップを行使するための道具ではあっても、リーダーシップそのものではないのです。 リーダーシップというと、単に指示を出したり、自分のビジョンに人々を従わせることだ、と考えている人がいますが、そうではないんですね。最初から解答が分かっている問題にリーダーシップは必要ないのです。答えを専門家に聞けばいいのですから。例えば、車が故障したなら、修理工場に持っていけばいい。 本当のリーダーシップが必要になるのは、指導者も含めて、解答が分からない場合です。例えば、自分たちを取り巻く環境が一変して、これまで信じてきた価値観や行動様式を修正しなければならないにもかかわらず、その方向性が見えないというようなケース。この場合は、試行錯誤が不可欠になります。現状についての問題意識を持ち、人々を動かして問題と正面から向き合わさせ、問題の本質はなにか、それを解決するにはどうしたらいいのかを、共に考え、道筋を探るという、創造的学習のプロセスに向かうこと。それがリーダーシップなのです。そう考えますと、今、行政、企業、市民、それぞれにリーダーシップが求められているといえるのだと思います。解答もそれぞれが協力し合いながら生み出していかなければならないのだと思います。 |
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--------------------------------------------- 魚天国 忠誠の秋 φヒトは獣に及ばぬ 野生の群れ思考 羅針盤 自民党を消してみせま 辛年のご挨拶 世相 馬の耳だこ 国祭人 「ハゲ増す会」 小泉政権誕生 サラバ記念日 顔のないリーダーの国 狂訓 「サカナは頭から腐る」 21世紀の夜明け 明日に駆けるブーツ 21世紀夜明け前 |
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Shouzou Tahara (Japan)
Louis Adamic In Japan
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Slovene-American Immigrant Author Louis Adamic
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