小学生の漢字・漢詩・わり算問題

漢字書き取り問題
漢字筆順問題
漢字書き取り問題
中学漢字書き取り問題
中学・一般書き取り問題
漢字数(180字)
島津日新公いろは歌
薩摩藩の武士が幼少の頃、このいろは歌をくり返し反復して武士の心がけを身につけていました。
偶成【一貫唯唯諾】 感懐【幾歴辛酸志始堅】
子弟に示す【世俗相反処】 偶成【我家松籟洗塵縁】
子弟に示す【我有千絲髪】 政照子に留別す【別離如夢又如雲】
偶成【世上毀誉軽似塵】追思すれば孤島幽因の楽 中秋月を賞す【中秋歩月墨川涯】
偶成【獄裡氷心甘苦辛】 仰いで天に愧じず 獄中感有り【朝蒙恩遇夕焚坑】 人生の浮沈晦明に似たり
春暁枕上【春光不似勁秋清】 子弟に示す【学文無主等痴人】
偶成【雨帯斜風叩敗紗】 子弟に示す【才子元来多過事】
除夜【白髪衰顔非所意】 蒙使於朝鮮国之命【酷吏去来秋気清】
失題【柴門曲臂絶逢迎】 偶成【官途艱難幾年労】
秋夜客舎聞砧【秋深風露客衣寒】 辞職有作【独不適時情】
贈正照子【精神不減昔人清】 偶成【受辛経苦是兼非】
偶成【天歩艱難繋獄身】 楠公の図に題す【奇策明壽不可謨】
贈土持政照【平素眼前皆不平】 偶成【早起開扉望桜峰】
甲子元旦【謫居迎歳處】 失題【皎皎金輪照獄中】
偶成【半生行路咲吾非】 除夜【吾年垂四十】
失題【赤子慕心何処伸】 送菅先生【相逢如夢又如雲】
失題【坐窺古今誦陳編】 月照和尚日賦焉【空しく幽明を隔てて墓前に哭す】

漢詩を読む五言絶句
杜甫絶句【山青くして花然えんと欲す】 孟浩然春暁【春眠 暁を覚えず】
盧せん南楼を望む【去国三巴遠】 李白秋浦の歌【白髪三千丈】
王維竹里館【名月来たって相照らす】 柳宗元江雪【独り釣る寒江の雪】
王維雑詩【君は故郷より来たる】 張九齡鏡に照らして白髪を見る【宿昔青雲志】
王之渙鸛鵲楼に登る【白日依山尽】New 王維鹿柴【空山 人を見ず】
高啓胡隠君を尋ねる【渡水復渡水】 耿い秋日【返照入る閭巷】
李白静夜思【牀前看月光】李白独坐敬亭山【衆鳥高く飛んで尽き】
夏目漱石自画に題す【独り座して啼鳥を聴き】夏目漱石無題【仰臥 人 唖の如く】
李白怨情【知らず 心に誰かを恨む】New劉禹錫秋風引【何れの処よりか秋風る】
孟浩然建徳江に宿る【舟を移して煙渚に泊す】New

漢詩を読む七言絶句
李白王倫に贈る【桃花潭水深さ千尺】 李白山中問答【笑って答えず心自ずから閑なり】
李白春夜洛城聞笛【何人が起さざらん故園の情】 李白客中行【蘭陵美酒鬱金香】New
李白早発白帝城【千里の江陵一日にして還る】 李白峨眉山月の歌【峨眉山月半輪の秋】
李白黄鶴楼送孟浩然之江陵【惟だ見る長江の天際】 李白春夜聞笛【誰家玉笛暗飛声】New
岑參磧中作【平沙万里人煙絶つ】 岑參玉關寄長安李主簿【故人何ぞ惜しむ一行の書】
王維元ニの安西に使いするを送る【勧君更尽一杯酒】 蘇東坡澄邁駅の通潮閣【青山一髪是中原】
蘇東坡題西林壁【遠近高低同じからず】 蘇東坡春夜【春宵一刻値千金】
蘇東坡中秋月【明月明年何処看】蘇東坡劉景文に贈る【一年の好景君須く記すべし】
蘇東坡湖上に飲む初め晴れ後雨ふる蘇東坡望湖楼酔書【黒雲 墨を翻し 未だ山を遮らざるに】
杜牧江南の春【千里鶯啼いて緑紅に映ず】蘇東坡東闌の梨花【人生看得るは幾清明】
杜牧烏江亭に題す【巻土重来未だ知る可からず】杜牧山行【霜葉は二月の花より紅なり】
杜牧清明【清明の時節 雨粉粉】 朱熹偶成【少年老い易く学成り難し】New
広瀬淡窓桂林荘雑詠【君は川流を汲め我は薪を拾わ】 曹松己亥の歳【一将功成って万骨枯る】
張継楓橋夜泊【月落ちて烏啼いて霜天に満つ】王昌齡芙蓉楼送辛漸【一辺の氷心玉壺に在り】
王之渙涼州の詞【一片の孤城万仞の山】 王翰涼州の詞【葡萄美酒夜光杯】New
岑參玉關寄長安李主簿高適除夜の作【旅館寒灯独不眠】


漢詩を読む五言律詩
李白江行して遠くに寄す【刳木出呉楚】 杜甫遠きを送る【帯甲満天地】New
孟浩然歳暮南山に帰る【北闕休上書】New 王維香積寺に過る【知らず香積寺数里雲峰に入る】
李白友を送る【青山横北郭】 杜甫岳陽楼に登る【乾坤日夜浮かぶ】
孟浩然洞庭に臨む【八月湖水平】杜甫月夜【双び照らされて涙痕乾かん】
杜甫旅夜書懐【天地の一沙鴎】New 賈島李凝の幽居に題す【閑居少隣並】
阮籍詠懐82その1【夜中異寐める能わず】 杜甫秋野【識り易し 浮生の理】New
杜甫春夜 雨を喜ぶ【好雨 時節を知り】

漢詩を読む七言律詩
杜甫返照【楚王の宮北 正に黄昏】 杜甫登高【無辺の落木 蕭蕭として下り哀】
杜甫曲江【人生七十古来稀なり】 黄鶴楼【昔人已乗黄鶴去】
杜甫秋興【玉路凋傷楓樹林】 白居易月に対して元九を憶う【三五夜中新月の色】
白楽天古草の草を賦し得て別れを送る【春風吹いて又生ず】

漢詩を読む五言・七言古詩
阮籍詠懐82その17【独り座す空堂の上】 杜甫李白を夢む【浮雲終日行く】New
李白月下独酌【花間一壺の酒】 李白子夜呉歌【長安一辺の月】
柳宗元南澗中に題す【誰為後来者。当与此心期】 魏徴述懐【人生意気に感ず】
無名氏古詩【去る者は日に以て疎く】 無名氏古詩十九首【行行重行行】行行き重ねて行行
文選古詩19首其15【生年は百に満たず】 陶淵明百年邱壟に帰す【丈夫志四海】
陶淵明雑詩【人生無根蒂】 陶淵明酒を飲む【結廬在人境】
孔融雑詩【遠く新行の客を送り】 陶淵明子を責む【白髪被両鬢】
杜甫哀江頭【少陵野老呑声哭】 杜甫貧交行【君見ずや管鮑貧時の交わり】
王維送別【馬より下りて君に酒を飲ましむ】 柳宗元漁翁【漁翁夜傍西巖宿】
算数 コーナー

@1年 たしざん@

10の問いに答えると点数が表示される

1年 たしざんA

こたえが15になるのは、どれ?。

1年 ひきざんB

16−9=などのひきざんです。

1年 ひきざんC

10の問いに答えると、点数が表紙されます。

1年 ひきざんD

2位数ー1位数=のひきざん

2年 かけざん@

3×8=□(□の数は?)

2年 かけざんA

6×□=42(□の数は?)

2年 かけざんB

□×□=36( □の数は?)

3年 わり算@

こたえの正しいのはどれ?

3年 かけ算A

2ケタ×1けたのかけ算

3年 わり算B

わりざんの筆算練習問題です。

4年 割り算@

5年 割り算@

少し難しい問題です
18題できたら、凄いぞ。

5年 (割り合い)A

10問題終了で採点。

5年 (割り合い)A

正しい商はどれでしょう。10問終了で採点。

kazutaka
e-mail: itikou@po.synapse.ne.jp