―没後―


Adult only!!

Coming out


思い出すだに鬱
Under construction
Under construction
「ふたりぼっちのワルキューレ」連載中
自作自演妄想劇場
D・T・K! D・T・K!
Under construction

Under construction...

Heaven' in

管理人
RYO

イマラチ(略)
タロリロ

絵師
Chikisho


妄想過去ログ

2012/09


2012/09/22

そふとゆり(挨拶)

 

前回の挨拶文が「ねばゆり」と4文字だったので「そふゆり」にしようかと思ったのですが、ゆ○ゆりの圧倒的語呂に敵うはずもないので潔く敗北宣言。

ソフトな百合、というか中の良い女の子同士というか。
女の子同士というのは男子からしてみれば、同性同士のボディタッチや物理的接触(非性的な意味で)が多いように見受けられます。
それがどういった心理によるものなのか何かの本だかサイトだかで読んだ気がするのですが、内容を思い出すことが出来ません。
ともあれ、そういった光景は我々野郎からしてみると、「いいなー」って思うわけです。

それは合法的に女の子と触れ合えるという羨望であったり、女性という性に対する憧れであったり、単純に性的なものを想起しての欲情的興奮であったり。
ふと考えてみるに、意外と様々な感情が駆け巡ってたりするわけで。
女子から見たBL的妄想と似たようなもの(あくまでも似たような)も当然含まれていて。

前回の日記で「同性愛描写は直接的表現よりも想像力を掻き立てられた方が興奮する」的なことを書きましたが、何も興奮するのはエロ方面の妄想だけではないと思うのです。

今回の絵なんかは、言ってしまえば仲の良い先輩後輩関係の女の子といった、いわゆるテンプレ的なソフト百合なのではないかと自分などは思うのですけども。
自分は王道が好きなものですから、「先輩後輩関係の女の子」というのは個人的に相当なツボでして。
ここから想像出来るストーリーというものが、ぱっといくつか瞬時に思い浮かびやすいシチュエーションだったりします。
よくある展開としては「後輩の方はガチだけど先輩はノーマル」というパターン。
先輩はことあるごとにアタックを仕掛けてくる後輩をかわしながらもその好意を無碍に出来ず、いつしか……とか。
逆に「後輩は普通に憧れの先輩(人間として)と接しているつもりなのに先輩の方がガチ」というのも。
誰もいない教室などで二人きりになった際、先輩からキスを求められて、そこで初めて後輩は先輩を拒絶し、一時は関係がぎくしゃくするも、その関係が修復されるにつれ、いつしか……とか。
どストレートに二人ともガチ、でもいいです。
二人ともノーマルというオチでも、それはそれで。

ドロドロとした展開で思い浮かぶのは先輩が実は彼氏(彼女でもいい)がいて、後輩がそれに嫉妬し、極端な方向性に進むならヤンデレ化したりとか。
ヤンデレ化するパターンなら、別に先輩に恋人がいなくても、自分を受け入れてくれないから強引に迫り続けてストーカー化、という方向性までワンチャンあります。

そこまで深く考えて描いたわけではないというのがぶっちゃけたところですけども、これだけの情報量でも女の子同士の組み合わせというのは色々想像出来るもんだなーと描きながら思っておりました。
別に普通に男女の組み合わせてこういった妄想が出来ないわけでもないのですが、うまく言語化出来ませんが、百合にしろBLにしろ、同性愛系の妄想というのは、通常のそれよりも方向性が少しだけ斜めにズレているような気がします。
無理矢理言葉にするなら、前回の日記でも書いた通り、「リアルか、幻想か」の一言に尽きると思うのですけど。
同性愛は現実に存在していると、人づてだったりネットの情報だったりで知ってはいれど、実際にそれを目の当たりにする機会なんて普通は滅多にあるもんじゃないですし、ましてや大多数の人は同性愛になど目覚めているはずもなく。

普通に生きている限り、同性愛はファンタジーにしか映らないのです。
ノーマルの恋愛の場合、「自分ならこういう感じの子と付き合いたい・付き合ったことがある」などと願望、経験共に主観で想像することが出来ますが、同性愛はあくまでも客観的にしか想像出来ないのも要因だと思います(目覚めてしまった人は別として)。

などと、二回に分けて個人的な百合に対する見解などと語ってみましたが、あくまでも自分が思うところの百合観なので、そこのところだけ踏まえて下さいませ。
男の娘同士とか、男の娘×女の子の組み合わせとかになるとまた違ってくるんですけど。
そこらへんは機会があれば。



次はなんだかよくわからないけどいやらしいかもしれない絵をお届け。
なんとか今月中に。



Web拍手とか。

QMA本を見返したら、RYOさんの性癖が「言葉」ではなく「心」で理解できた! ちなみに俺のムスコが言うには棒状の物が登場したらレズ、ローターまでなら百合だってさ
確かに道具が出てくるのは具体的な決め手のひとつな気がしました……。
それで言うと、個人的にはローターもレズに入ってしまいます。

RYOさんの百合とか俺得すぎてテカリがとどまるところを知りません
思い起こせば、かつては百合的なものを描いてることの方が多かった気がします……。

これ絶対入ってるよね(ココチン的な何かが)
これから入るロマンスもあったっていいと思うんです。

これまた超!ストレート!!な「ゆりゆり〜な絵」ですなっっっ!!この絵にかなりお世話になりそうな紳士がたっっっくさん居そうな気がします。まぁ私もその内のひとりなんですが。もっとも、私の場合は二人の行為を眺めて楽しむ側に居そうです。ともあれ、この絵を見た瞬間、思わず「うるっ」としてしまいました。RYOさんの“本気”を僅かながら観られた「感動」とでも申しましょうか。 @エーコ
ありがとうございます。
なんかこう、自分の中で女の子が性行為に及ぶベストタイミングは夕方という無駄な概念があるらしく、そんなふうに描いてみたら思いの外、型にはまってくれたようで安心しております。

私の友人も普通のAVの男が邪魔という事でレズにも手を出したのですが、レズは属性以前に自分の好みの娘がいないという理由で使えないと申してました…
なんとなくわかります。
なんかこう、男性受けする感じの雰囲気(髪型・化粧等)じゃないんですよね……。
そういうビデオに出ているからという先入観もあるのでしょうか、顔つきからしてオーラが違います。
あれは一体何なんでしょう。

夏コミ新刊買わせていただきました!リリカちゃんエロエロでした♪ところでココロABCは再販されませんか?
通販の方は在庫無しになっていますが、店頭にはまだ少量ですが在庫があるようなので、通販に回してもらえるよう手配してみました。
たまに忙しいとか何とかで断られる場合があるようですが……。
今年発行した新刊についてはいつもより多めに卸しているので余裕がある……のですが、ココロABCの方はそれほどでもなくなってきたので、もし通販在庫が復活しなかった場合はお近くの虎の穴様の店頭の方を見てみてください。

ねばゆり、なかなかイイですね!
語感としては微妙ですけどね><

自分もレズより百合が好きなんですけど・・・姉のね・・・名前がゆりでね・・・
それは……嫌な事件だったね……
いや、むしろ良い……のでしょうか?

黒ストと白スト?どっちを選べばっ どうすればいいんだぁぁぁぁぁ
ものすごい主観ですけど白ストの方が匂いは濃そうなイメージがあります。

RYOさんの描く百合はミルクの香りがしてくる気がして大変よろしいです
QMAのシャロン×アロエ本なんかはそんな感じでしたね……。
根本的に百合には、猫同士がじゃれあっているイメージに近いものが自分の中にはあります。

ジャーマンスープレックスをかけているように見えなくもないと言えなくもない。
せ、せやろか?

チャイナ服の、RYOさん好みのロリが駄々をこねていると脳内変換すれば、あら不思議!中国騒動も可愛く見えてくる!
あれは……まあ……突っ込んだコメントは敢えてしませんが、もう半分以上、日本がどうとか関係なくなってるように傍目からは見えます。

これはいい百合…拍手連打しときますわ
い、一回だけでいいんですのよ……。
あとはコメント残して下されば尚。



2012/09/11

ねばゆり(挨拶)

 

ねっとりべっとりと濃厚な百合、さりとてレズと呼称するにはまだかろうじて百合寄りな百合レズをねばゆりと呼ぼう、とやや睡魔に浸食されつつあるマイ脳が訴えかけてきたので。

最近気づいたことなのですが、どうも自分はいわゆる「レズ」属性が無いということがわかりまして。
「百合」は好きなのですけど。
「レズ」と「百合」の境界線は意外と簡単に線引き出来るような気がするような、そうでもないような、とあれこれ考えてみまして。
最終的に自分の中で「リアルか、幻想か」であると結論付けました。
あくまで自分の中だけでの話なので、一般論として断定するつもりはありません。

「ホモ」と「BL」で置き換えると大層わかりやすいんじゃないでしょうか。
BLの世界って、変な先入観を抜きにして、世界観だけ見れば自分には「綺麗」なものに映ります。
理想から現実を排他することに徹底した、そういった職人的なものすら感じます。
ガチの腐女子の方からすれば「いや、違うし」とすぱっと切って捨てられそうですが、ここでは本質はどうでもよくて、あくまでも深く考えず、男の自分が見たときにどう映るかの印象のみにおいての話として。

「レズ」と「百合」も同じ感じで、やっぱり「百合」って綺麗なんですよね。
AVとか初めて見た頃、テレビの画面の中の男が激しく邪魔で、レズ物のAVを見たいなーと思っていた時期がありまして。
でもやっぱり、いざ見てみると普通に男女のAVのが使えるわけです。
百合エロ漫画とかも、使えないことはないですが、最終的にお世話になる頻度が高いのはノーマルな男女物に偏ったり。

何がダメなんだろうと真剣に考えたとき、恐らくこれはBLにも言えることなんでしょうけど、直接的に視覚情報として百合エロを摂取するより、「想像」していた方が興奮するんですね。
例えばバスや電車の中、路上でもいいですが、女の子同士が手を繋いで歩いてるところを目撃したときとか。
あの二人はそういう関係なんだろうかとか。
もしそうならやっぱり濃厚に絡み合っているんだろうかとか。
そういった、「想像の過程」であれば、どれだけ濃厚なレズプレイが繰り広げられていようと受け入れられることに気づいたのです。
同性愛って、意外と頭では理解しているつもりでも、心までは理解出来ていないらしく。
実際に映像として見たとき、どうしてもそこかしこに見たくはなかった「現実」が、微細ながらも転がっているわけで。
やはり憧れは、幻想のミニチュアの中に閉じこめておくからこそ、いつまでも憧れ足り得るのだと思います。

などとつらつらと書き殴ってみましたが。
要するにリアルすぎる百合より、1シーンだけ切り取った「絵」としての百合具合の方が想像力掻き立てられて興奮するよね! という話です。
あくまでも自分にとっての趣味趣向なので、異議を申し立てられても正直困るので、「ああ、こいつはそういう考え方なんだ」程度の参考までに。

まあ、別に今回の絵に関係のある話じゃないんですけど。



次もそこはかとなく百合絵になります。
打って変わって健全めにお届けしたく。



Web拍手とか。

え、エロ無しの画像、だと。。。?
い、一応、曲のイメージ優先ということでひとつ……。

ただでさえ幼い感じのセツナトリップGUMIが、RYOさんの手によって更に幼く見える。 だがそれがいい。
自分では特にロリっぽく描いてるつもりはなくても、周りからはロリだロリだとよく言われます。
やはり本質は隠しきれないものなんでしょうか。

服着てる絵をすごく久しぶりに見た気がします
そ、そうでしたっけ……?

おぱんつがみえませぬ…
ここまで来るとぱんつ絵を毎回描かないといけないのではないか、というプレッシャーすら感じます(歓喜

戦国コレクション面白いですよね!私は義光ちゃんがお気に入りです(;´Д`)
巷ではト伝ちゃんがロリコン界隈を騒がせているようですが、自分はなんだかんだでモブ長様が一番お気に入りだったりします。

あーはさまれたいわー。ふとももではさまれたいわー。ぎゅってされたいわー_(:3 」 ∠)_
ふとももで顔をぎゅってされて頭なでなでされてねんねーんーころーりーよーって子守歌うたって欲しいですね。



2012/09/04

あーもーギターのところが可愛すぎて(挨拶)

 

恐らく久しぶりの二次創作になります。
Last Note.さんのセツナトリップより。

 

ミク厨であった自分的にGUMI曲はどうにも喰わず嫌いしていた節があって、最近の有名所の曲っていうとGUMI率が高いのでとりあえず聴いてみたら「俺が悪かったわ」と口走ってしまうほどにいつしか自然に受け入れていた次第。
そんな中でも自分内で1〜2を争うほど好きな曲です。
Last Note.さんは恋愛勇者で知ったクチですけども。
これからも追い続けていこうと思います。
わん。

と、ここまで書いて、日記のネタの無さについ寝てしまっていたわけですが。
最近のお気に入り、という書き出しで始めたので、今の自分のお気に入りの漫画とラノベとアニメから一作品ずつ。
ゲームは今回は外します。

○漫画
「AKB49」
AKB自体は別に好きでも嫌いでもなく、たまにTVやらコンビニの有線やらから流れてるのを耳にして「こういうのを歌ってるのかー」程度のものなのですけども。
CDの商法が云々の話はどうなのかなぁと思いつつも、あれの一番の問題点は購入したファンのその後のCDの取り扱いにあると思っているので、AKB当人たちに悪い印象は特になく。
さりとて良いところを挙げろと言われても、「衣装可愛いよね!」といった小並感を発揮する以外に無く。
そういった自分の中の評価・先入観・偏見云々を込みにしても、全巻揃えて一日で読み切って、その勢いで二周目に突入するぐらい面白かったです。
ツイッターで友人が述べていた感想が「炎の転校生の、苦しいときこそニヤリと笑え、を地で行ってる作品」というのがそのまんまで、全てだと思いました。
主人公(男)がひょんなことから女装してオーディションを受けてAKB訓練生入りする、というお話なので、多少そのあたりのお話的な無茶こそあれ、マガジンだからお色気多めかと思えばそこまででもなく、ただひたすらに暑苦しい王道展開が繰り広げられています。
熱すぎて目頭まで熱くなることしばしば。
思いの外「少年漫画」してますので、まずは一巻だけでも手に取ってみると幸せになれるかもしれません。

○ラノベ
「しゅらばら!」
最近のお気に入りでいうと、アクセルワールドかソードアートオンラインになってしまって、それでは面白くないので、今のところまだメディアミックスされていない(はず?)ところからチョイス。
概要を書くと、主人公が三人のヒロインから別々に偽彼氏になって欲しいと頼まれ、三人同時進行なもんだからあっちこっちと振り回される、とそういったお話です。
一巻を読んだ段階では、所詮は偽の関係でなんちゃって修羅場かー、という印象だったのですけど、二巻以降から徐々にヒロインたちのガチ度が上がって、というか表層化し、最新刊あたりではなかなかにえげつないことになっています。
何が面白いって、主人公はあくまでも「偽の恋人関係」を前提に付き合っているのに対し、ヒロイン三人の方だけが表向きは偽であることを主張しつつも本心ではガチなので、ヒロイン同士の心理戦というか、女同士の腹のさぐり合いがよく描けてるなー、と。
既に一部においてどうやって収集をつけるのか検討もつかない領域まで来ているので、先の展開から何気に目が離せません。
ホワイトアルバム2ほど胃は痛くならないのでご安心下さい。
あれはもはやそういう意味では劇薬レベル。

○アニメ
「戦国コレクション」
友人らと「今期何を観てて何が面白い?」的な話題はオタ同士の交流の中では日常茶飯事かと思われますが。
そんなとき、このタイトルを口にすると大体「は?」って顔をされます。
大体そういう反応をするのは観てない層で、観ている層からだと「なんとなくわかるわ」って返されます。
ただ理解はされても肯定はされない、そんなレベル。
確かにモバゲー原作で、戦国武将の女性化っていういかにもな記号の作品なので、タイトルと絵を見た瞬間から何かしらの先入観があることは否めませんが。
基本的には戦国世界(あくまでも時代ではない)から現代に飛ばされてきた武将(♀)たちを、毎話一人ずつスポットを当てて話を展開させていくオムニバス的な感じになっています。
王道な萌え話もあれば馬鹿話もあり、かと思えば異常にシュールだったり鬱展開に傾倒していたり。
微妙な回が皆無とは言いませんが、毎週観ていて飽きることがないのは確かです。
まさかの2クール物なので、今から見始めると結構しんどいですが、HDDレコーダーなりに積みアニメとして残っていて、観てないから消そうかなと迷っておられた場合、是非なんとかして観てみていただければ的な。
大分、個人の趣味に左右されるであろうと思っているので、あんまり全力でおすすめはしにくいですけども。

そんな感じで。
これからもネタに困ったときはちょいちょいこういう「今好きなものを語る」的な内容で攻めていきたく。
わんわん。



Web拍手とか。

私も、友人とカラオケに行って以来、変な目で見られています。電波ソングを歌っただけなのですが。誰しも、裏の顔と表の顔ってありますよね。
アニメ曲は微妙で、ボカロ曲は割とOK、そんな風潮になってきた感があります。

ryoさん。。もう捕まっていいんだよ?まだパンツであんよで色々な女の子描きたいの。。。。?(,,゚Д゚) ガンガレ!(ノ・ω・ノ)
もしぱんつ見えてる女の子絵を描いただけでパクられる世の中になったならば、ブタ箱上等の姿勢で生きていきたいと思います。

実は自分もしりフェチです。
(握手)

何だこの服は?繋がりがよく分からないな…。こうなったら脱がさないと。脱がさないと!(切実)
脱がせ方の分からないレベルの服ってありますよね……。