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妄想過去ログ

2012/03


2012/03/21

肩出しセーターの正式名称わからんからもうビッチセーターでいいよ(挨拶)

 

コミ1新刊表紙絵より。
なんとなくひもぱん使ってやりたかったネタが二つほどあったのでそんな感じに。
元々、新刊に向けて新しいキャラの練習にと思って描いたものですが、思いのほか表紙っぽく仕上がってしまってもうこれでいいや的なノリで表紙となりました。
もうひとつの案も描いてみたのですが、構図的に両者を見比べた場合、こっちのが表紙向きかなと。
没(というわけではないのですが)案の方は裏表紙にしました。
そちらはまた次回の更新の際にでも。

昨年のたまちゃんシリーズは、ヒロインの女の子が彼氏に翻弄される系でしたが、そっち系のネタはどうやら引き出しの中身が尽きた感が否めず、ならばビッチ系ヒロインだとばかりに昨年冬にわんわん本を出したわけですが、続きを描くとなるとどうにもパッとした案が思い浮かばず……。
両者を混ぜ、尚且つストーリー的にも幅が膨らみそうな余地のある、そういうノリのヒロインを用意してみようと思い至り、この子が生まれました。
あくまでも自分がやりすい基準での話で、実際やってみたらこんなはずではなかったというパターンも起こり得るわけですが……。

この子は人の心を読めるという設定で、小さい頃から男共の劣情に精神的に晒され続けてきた結果、若干ひねくれた性格になってしまったという感じです。
こう書くとヘビーなストーリーと人物像が連想されてしまいがちですが、前回の日記でも申した通り、どちらかというとその能力をポジティブに活かし、周りの男たちを翻弄して楽しんでいるという、非常にハートフルでキュートなお話となって……いるはずです。
今回のお話では兄を相手に挑発し、そのえっちな妄想を読んで楽しむ、といった感じになっております。
基本的に自分は女の子視点でのえっちな漫画がだいすきなので、今回もそんなノリに。
意外と少ないんですよね、女の子視点モノって……。

去年は体操服やらスク水やらに浮気してしまいましたが、初心に帰ってぱんつに重点を置いた……つもりですが、昨年のたまちゃん一作目の男キャラが大層なぱんつフェチであり、あれを基準にしてしまうと色々と詰むので、女の子側のあざとさ、それに対する男側の馬鹿さみたいなものが描けていれば今回は良しとしようか、という。
まだアナログ作業が全て終わり、グレスケ塗り作業が残っているので、完成したものを読むと「アレ?」という感じになってしまう可能性もありますが、そこらへんはもう諦めました。
判断するのは手にとって下さった皆様方なので……。
当たり前の話ですけど。

ともあれ、ぼくが考えるところの「小悪魔的なぱんつ」を楽しんでいただければ幸いです。



昨年は三冊本を出して、その全てがオリジナルだったわけですが、自分にはこちらの方が向いているのではないか、と思いました。
作風がとかそんな大仰な話ではなく、描きやすいのはどちらかという意味で。
元々小説的なものを書いていた経験もあり、キャラの性格設定であるとか、そういうのをイチから考えるのが根本的に好きなようです。
二次創作だと、どうしても原作の縛りがありますし。
ネームを考えるときのやりやすさが段違いなのです。
今後もこの方向性で攻めると思われますが、何卒これからもよろしくしていただければ幸いです。
わんわん。


次は入稿後にでも。
新刊以外にもコミ1絡みでひとつ小さなお知らせもあるので、それもたぶん次ぐらいの日記にて。



Web拍手とか。

明日から女の子の膝周り直視できなくなりましたwwwwwwwwww
ね、夢があるでしょう?

おしり・・・惹かれるな・・・
おんなのこのおしりの丸みは世界で最も美しい丸みだと思います。

妖狐×僕SSの凛々蝶とカルタのゆりゆり描いてほしーです!!
やれるかどうかわかりませんが善処してみます><

着物にぱんつはルール違反ですがこの場合どうしよう
「ぱんつはおんなのこを守っている」という大前提の前に、それ以外のルールなど何の意味がありましょうか。

巨乳なんか描けなくとも、貧乳を極めた先に見えてくるものがあるはず
ですよね!

個人的にはお尻をすっぽり包むタイプのぱんつが好きです。そして顔を埋める時に「ぽふっ」って感じがする「ぽふっ」って。
まるで自分で書き込んだかのような内容のコメントでびっくりしました。

柔らかそう(*´д`)さいきんフトモモ押しですか?
おっぱいもそうですけど、柔らかそうな肉質感は練習中でございます。



2012/03/04

一日はき尽くした感のある生活感ぱんつ、略して生ぱん(挨拶)

 

実は前回のみくにゃんより前に描いてた一枚。
着せる服に迷って何故か和服にしてしまって「正月なんぞとうに終わったのにどうすんのこれ」となり、せっかくだしひな祭りビッグウェーブ訪れるこの時期に投下しようと思い至って候。
とはいえ1日オーバーしてしまいましたが……。
なので全くひな祭りとかどうでもいいわけですが、便宜上ひな祭り絵ということにしておいた方が物事うまく行ったりするのかな、と甘い思いが孤独のランナウェイ。

最近漏れそうになるまで尿意を我慢すると脳裏にB'zの孤独のランナウェイが流れるんですけど、ひな祭り云々以上にどうでもいいですね、ええ。

ぱんちらとぱんもろ談義については以前した通り、自分の描く絵は後者がとても多いのですけど、個人的にはおんなのこのまんまるふっくらおしりを柔らかく優しく包み込んでいるぱんつの様が最高に愛しく思える人なので、特におしり側からのアングルには気合いが入ります。
おんなのこのおしり型に膨らんだぱんつの形って、多分一番ぱんつが可愛らしい形になる瞬間だと思うんですね。
だからこそその要素を徹底排他したTバックという概念が受け入れられないのでしょうけども。

そしてそれが最も映えるのが無地の飾り気のない一枚だと個人的には思うわけで。
一日の終わりを感じさせる夕焼けの斜陽に照らされて暖色に染まったその様からは、朝目覚めてから現在に至るまでの生活感を全て内包しているようにすら感じられます。
早い話が最高にいい匂いがしそうだということです。
匂いだけではなく、その娘の一日の生き様そのものが濃縮されているかのような。
そんな感じ。

なんかこう。
ぱんつフェチ、おしりフェチ、匂いフェチといった、ぼくのアイデンティティを全て詰め込んだかのような一枚となった感がございます。
何故和服なのかだけが謎ですけど。
描きやすいわけでもなく、むしろ苦手な部類なんですが。
まあこれはこれで貞淑性の演出になっているのではないか、と前向きに解釈します。

時にアイデンティティといえば。
最近、たまにツイッターなどで「微レ存」なる言葉を見かけ、何を言うとるんやと思っていたわけですが。
「微粒子レベルで存在している」の略だったんですね。
ずっと「微妙なレゾンデートル」だと思ってました。
「存」どこいった、という話ですけども。
元ネタは食事の席には相応しくない系統の内容らしいですが。

そこでぱんつにまたしても話を戻すと、微レ存的にはおんなのこにの膝周りにはとてもドリームを感じるのです。
トイレのときに、多分一般的というか平均的には、女性は膝のあたりまでぱんつを下げるじゃないですか。
ということは、トイレから出てきた後など、今はいてるぱんつがその位置にずり下ろされて存在していたということです。
まあそれだけなんですけど。

いつまでも中学生のような妄想を大事にしていきたいと思うわんわんなのでしたー。わぅー。

そんな感じで。
絶賛原稿期間中につきまた更新がいつも以上に不定期となってしまうのですが、表紙はもう出来ているので原稿の進捗が一段落した頃にでも晒していきたいなと。

人の心が読めるおんなのこのえっちな本になる予定です。
この手のネタはどうも暗い雰囲気になりがちですが、出来るだけ明るくライトに、にやにやしながら読んで気づいたら一発抜いてた、みたいなのが理想です。
どうなるかわかりませんけど。

頑張ります。



Web拍手とか。

ひなちゃん描いて!
おいたん!のひなちゃんでしょうか。

巨乳、だと……?モバマスの影響がこんなところにも……。
今年初めあたりにおっぱいトークを散々したではありませんか><

まあなんてはしたないこっ(*´д`)ナイスフトモモ
ぱんつが食い込んでる感をもう少し出したかったですね。

RYOさんてば、たま〜〜〜に程よい大きさのムネのおにゃのこを描くから侮れないわー。そんなぺたんじゃない子でも白ぱんつは欠かさない(しかも「脱ぎかけ!!」)のが実にRYOさんらしいですネ☆ @エーコ
ぶっちゃけたところ、たまにでもおっぱい描かないと、貧乳しか描けなくなってもアレですので……。

このむにむに感……たまりませんっ!
わっふわっふ。